薬事法|第 76 條|食品・医薬品の管理|法律|施行中
第 八 章|衛生福利部 / 食品藥物管理署|v107.01.31
施行日: 9999-12-31|最終改正: 2026-03-04
本條規定藥物發現重大危害時的處置:經許可製造、輸入之藥物,經發現有重大危害時,中央衛生主管機關除應隨時公告禁止其製造、輸入外,並廢止其藥物許可證;其已製造或輸入者,應限期禁止其輸出、調劑、販賣、供應、運送、寄藏、牙保、轉讓或意圖販賣而陳列,必要時並得沒入銷燬之。已取得輸入許可並不代表該許可不會因後續發現的重大危害而被廢止。
製造、輸入を許可された医薬品が重大な危害を有することが発見された場合、中央衛生主管機関はいつでもその製造、輸入を禁止する公告を行うとともに、その医薬品許可証を廃止しなければならない。既に製造又は輸入されたものについては、期限を定めてその輸出、調剤、販売、供給、運送、寄託、仲介、譲渡又は販売を目的とした陳列を禁止し、必要に応じて没収廃棄することができる。
經許可製造、輸入之藥物,經發現有重大危害時,中央衛生主管機關除應隨時公告禁止其製造、輸入外,並廢止其藥物許可證;其已製造或輸入者,應限期禁止其輸出、調劑、販賣、供應、運送、寄藏、牙保、轉讓或意圖販賣而陳列,必要時並得沒入銷燬之。
依本條,中央衛生主管機關除應隨時公告禁止其製造、輸入外,並廢止其藥物許可證。
依本條後段,其已製造或輸入者,應限期禁止其輸出、調劑、販賣、供應、運送、寄藏、牙保、轉讓或意圖販賣而陳列,必要時並得沒入銷燬之。